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リハビリ
医院の体制
広々としたリハビリスペース送迎の様子 当医院は整形疾患を有する外来の方が多数を占めていますが、院長が関節リウマチを専門にしている事もあり、最新の薬物療法の併用により、痛みが強くリハビリ自体が困難であった関節リウマチの方に対しても今まで以上の成果を上げています。
 また、当医院のみではなく他の病院での手術後のリハビリも積極的に行っています。周辺にバス停や地下鉄駅がありますので、公共の交通機関での通院も便利です(徒歩3〜5分程度)。通院困難な方はご自宅までの無料送迎や訪問リハビリも実施しています。

無料送迎・訪問エリアについてくわしく>>
運動療法スペース
運動療法スペース
物理療法スペース
物理療法スペース
リハビリ科施設
 私設の医院としては珍しく、広いリハビリスペースとなっているのが特徴的です(約300平方メートル)。主に「物理療法(電気治療)スペース」と「運動療法(リハビリ士による治療や自主トレーニング)スペース」に分けられています。また、採光を多くしていることや床をカーペットにしていることで、転倒予防としても対応しています。
リハビリ職員
リハビリ科職員
 理学療法士41名、作業療法士6名、言語聴覚士1名、リハビリ助手4名、合計52名が在籍。
当医院の体制上、理学療法士は主に腰や下肢(股関節や膝関節など)の疾患を担当し、作業療法士は主に首や上肢(肩や肘・手)の疾患を担当しています。
基本的には「その方の症状が把握しやすいように」という観点から『担当制』でリハビリを行っています。

※ご来院順での受付となっております
リハビリ職員
リハビリ職員
リハビリスペース
リハビリ科の方針
 当医院には「痛みやしびれによって日常生活に支障をきたしている」方が多く来院されています。これらの症状を軽減できるよう、医師・看護師と協力してリハビリにあたっています。
リハビリには苦痛が伴うことが多いので、明るく元気に接して、元気を出していただくことを心がけています。また、ご自身の症状はご自身が一番分かっているものですので、コミュニケーションを積極的に行うように取組んでいます。しかし、担当の理学療法士や作業療法士から受けるリハビリだけでは十分な効果が得られないこともあります。リハビリを受ける以外の時間もご自分での努力が必要ですので、それに役立つ自主運動や動作指導も行っています。
その他のリハビリ〜言語聴覚士による評価・リハビリ
言語聴覚士(ST)が常駐して身体機能を評価しリハビリを行います
言語聴覚士とは1997年(平成9年)に国家資格となった比較的新しい資格で
「はなす」「きく」「たべる」「のみこむ」といった身体機能について
評価して機能回復のためのリハビリプランを立てたり実際にリハビリを行う資格者です

>>くわしくはこちら:言語聴覚士・リハビリの詳細<<
言語聴覚士(ST)が身体機能を評価しリハビリを行います
言語聴覚士によるリハビリの一部
リハビリの様子 リハビリの様子 リハビリの様子
はじめは軽く体操をします ゆっくりと体を伸ばします 舌の力の入れ方をみています
リハビリの様子 リハビリの様子 リハビリの様子
「吹き戻し」も使います 短い文章で発音訓練 舌を抑える舌圧子を前歯と舌で挟む訓練
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